3:
はい ばなな様 住民は幸福です
2024-11-06 13:08:15 MmIxODdj(1)
>>2
生憎、道が渋滞していたので彼は仕方なく草むらで野ションしようとしていた。友人?の運転手は心配していたが、すぐ戻るから、と後部座席を降りた。
ここは、山道のような場所であたり陽が沈みもう暗い。脇道の藪に恐る恐る入っていく。
ガザガサ…!
そこへ、いきなりあらわれた存外イケメンの変態が
「君のためにトイレを用意したよー( ^∀^)」と軟派な態度で絡んでくる。
「はやくあっち行けよ!( *`ω´)」と激昂する男の娘なのであった。
...もっと見るこんなしょーもない内容でも夢では面白かった
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